私たちが大切にしていること

About
ASO Alpha

01

が、 社会の原動力となると信じている。

私たちが事業を展開する「IT」と「半導体」は、未来の社会に不可欠なインフラです。
この重要な領域で、アソウ・アルファがお客様に選ばれ続ける理由。
それは、高度な「技術力」と、その技術を真に価値のあるものへと高める「人間力」を、
何よりも大切にしているからです。

IT 分野

課題の本質を見抜く
「人間力」と、
実現する「技術力」。

お客様の要望通りにシステムを開発するだけでは
真のパートナーとは言えません。

  • 私たちは、お客様の目線に立ち、
    ニーズのその先にある
  • 業務改善まで提案できるエンジニアを

“信頼されるエンジニア”だと考えています。

この「人間力」と、独自研修で培われる確かな 「技術力」。
この2つの融合が、受託開発を含めた高い評価 につながっています。

課題の本質を見抜く「人間力」と、
実現する「技術力」。

お客様の要望通りに
システムを開発するだけでは
真のパートナーとは言えません。

  • 私たちは、お客様の目線に立ち、
    ニーズのその先にある
    業務改善まで提案できるエンジニアを

“信頼されるエンジニア”
だと考えています。

この「人間力」と、
独自研修で培われる確かな「技術力」。
この2つの融合が、
受託開発を含めた高い評価
につながっています。

半導体 分野

専門性を探求する「人間力」と、
唯一無二の「技術力」。

全国のものづくりを支える
半導体事業。

  • 私たちは、現場での実践的な教育を通じて

“即戦力となるエンジニア”を育成しています。

特にイオン注入装置のメンテナンス領域においては、
装置メーカーと並ぶ高い「技術力」だと自負しています。
困難な技術を探求し続けるエンジニアの情熱、すなわち「人間力」が、
お客様にとってコスト面でも大きな価値を生み出しています。

専門性を探求する
「人間力」と、
唯一無二の「技術力」。

全国のものづくりを支える
半導体事業。

  • 私たちは、
    現場での実践的な教育を通じて

“即戦力となるエンジニア”
を育成しています。

特にイオン注入装置のメンテナンス領域
おいては、装置メーカーと並ぶ高い
「技術力」だと自負しています。
困難な技術を探求し続けるエンジニアの情熱、
すなわち「人間力」が、
お客様にとってコスト面でも
大きな価値
を生み出しています。

02

自治体と連携し、

プログラミング
人材育成を推進。

小中学校で行うプログラミング授業の支援や、
ロボット教室を開催しています。
これらの活動は、子供たちに“早い段階”で
「技術」に触れてもらい、未来の選択肢を
広げてほしいという願いから始まりました。

子供たちの豊かな発想力や
知的好奇心が育まれることで、
人間力も高まることに繋がり、
プログラミングに触れることで
日本の未来を支える技術力が芽を出す。

その瞬間に生まれる輝きこそが、
社会の未来を照らす光になると、
私たちは信じています。

未来の社会を創造するためには、

今の社会を支えるだけでは 不十分です。

私たちは、 “次代を担う子供たち”
人間力技術力を育むことも
自社の重要な使命だと考えています。

03

技術の前に、
守るべき「人」がいる。
過去の失敗から学んだこと。

かつて私たちは、事業の主軸を「製造業への人材派遣」に置いていた時代がありました。
日本のものづくりを支えるという、大きな可能性を信じての挑戦でした。
しかし、その想いとは裏腹に、私たちは厳しい現実に直面します。

2008 リーマンショック
当時、
製造業
従事していた
スタッフの多くが
契約
打ち切られる事態に…
自らを“雇用を守る側”と
自負してきた私たちにとって
事業の根幹を揺るがす
 痛恨の出来事でした
ひとつの答えに
辿り着きます。
悔しさ 無力感の中で 事業構造そのものを
見直し、
ひとつの答えに
辿り着きます。

景気の波に左右されない、

  • 社会に本当に必要とされる「技術」を、
  • 働く一人ひとりが身につけること。

そして会社は、
その成長を何があっても
支え抜く覚悟を持つこと。

ただの人材派遣会社で
あることをやめました。

徹底した教育で、
エンジニアの
「技術力」を磨き上げる。

お客様の目線に立つ提案力や、
探求し続ける情熱といった
「人間力」を育む。

技術の進化は、人が起こす

人間力と技術力の融合が、
必ず社会に新しい光を灯す。
この信念こそが、
アソウ・アルファの原動力です。